シルクサスペンション|ピラティス&コアアラインスタジオB&B 東京

STUDIO B&B SINCE2000

シルクサスペンション

シルクサスペンション/ハンモックピラティス田町三田スタジオのみ

新感覚のハンモックピラティスが日本上陸です。

ニューヨーク、マンハッタン5番街にある『Pilates on Fifth』で生まれた大人気のサスペンショントレーニング。

自分の体重で負荷をあげることも、自分の体重を取り除き重力から解放してあげることも可能です。

そのため、ハンモック状のスリングが、あなたの身体を強化・引き締めることもリラックスさせることも可能にしてくれます。

背骨はさらに柔らかく、しなやかに...

美しさと強さを兼ね備えた身体作りのために、シルクサスペンションは最大限の効果を発揮します。

※上記写真は、四谷三丁目にあるピラティススタジオStudio Dansageにて、Azusaが練習しているシーンを撮影させていただきました。杏奈先生、掲載のご許可ありがとうございました。

Azusaのセッションのスタッフ向け体験時の模様を簡単に動画にてご紹介させていただきます。

スタッフの紹介

AZUSA 田町三田スタジオMGR 兼 チーフインストラクター

Certified Silk Suspension Instoractor Fundamentals Ⅰ&Ⅱ

BASI Certified Mat Instructor
BASI Certified Comprehensive Instructor
PHIピラティスマットインストラクター
BESJ認定マスターストレッチトレーナー

LAVA認定ヨガインストラクター
LAVA認定ピラティスインストラクター
タイ古式ヨガインストラクター

  • phi
  • basi

経歴

2009年、ホットヨガに出会いインストラクターとして京都で活動を始める。色々な流派のヨガを学んでいく中でピラティスに出会う。本来持っている身体の機能的な動きやピラティスが引きだす可能性に魅了され、ピラティスを学ぶ為に上京する。

2011年BASIピラティス専門スタジオに勤務。プライベートからグループレッスンを担当。Mat、リフォーマー、チェア、キャデラック、バレル等ピラティス専用マシンを用い、プロダンサーに対してのパフォーマンス強化や、マタニティ、キッズ、高齢者、リハビリを目的とした方など、幅広いクライアントを指導。

2013年BASIを退職後、ピラティス国際カンファレンスに参加し、国際的に指導されているMary Bowen,Lolita San Miguel,Deborah Lessen,Alan Herdman,Rael Isacowitz,Deborah Lessen等、他流派のピラティス、Work shopを受ける。 その後、単身でNYに渡りPMA設立者でもあるDeborah Lessenに学びを請い、師事する。また、NY在住の五十嵐祐子にclassicalなピラティスを学ぶ。 現在、色んな流派や観点からピラティスをみつめ、ピラティスの持つ素晴らしさを探究し続けている。

コメント

高校入学前はバレエや新体操未経験にもかかわらず、新体操の美しさに憧れて、高校生の時から新体操を始めました。
入部当初は身体がとてもかたく、前屈も前後開脚も全く出来ず、入部する前や後になっても、先輩や先生から「憧れだけなら辞めた方が良い!」ときっぱり言われたことがあります。
そこから毎日練習し、家でもストレッチやトレーニングをかかさず、一年も経たないうちに柔軟性が増し、団体の部においても個人の部においても試合に出場することが出来るようになりました。
身体は確実に変わります。継続することがとても大事なのです。

しかし、私自身は「練習中に水を飲むな!」と言われていた世代に育っていますが、その時代には「良い」と思われたトレーニング方法や間違ったストレッチがあったことを、今現在ピラティスを学び、解剖学を学んでいるからこそ、実感しています。
シルクサスペンションでは身体を楽に自由に使うことが出来るため、誰でも楽しく効果的なストレッチやトレーニングを行うことが可能です。
より不安定なところで行うことで、バランス感覚・身体への意識の集中・全身の繋がりを感じることができます。

リハビリ目的な方にとっては、僅かな振動が固有受容器(全身にある身体のセンサー)を刺激することで、脳へのフィードバック効果、再学習効果を生み出します。
アスリートやダンサー、ヨガやピラティスインストラクターの方にとっても自分のウィークポイントがわかりやすいため、自身のパフォーマンスアップのためにもとても良いトレーニングツールとなっています。

トレーニングとは、ただ単に楽しければ良い、がむしゃらにやれば良いというものではありません。
「どのように身体を使い、自分の身体には何が必要で何をすべきか」ということを感じることが重要であると思います。
誤ったトレーニング手段で無駄な時間を使うよりも、「何をすべきか、どう習うかに」よって、飛躍的に効果は変わります。
私は皆様が幸せに、笑顔になれるお手伝いができれば良いな、と思っています。

濱田 英明 Hideaki Hamada 錦糸町・田町三田・武蔵小杉統括MGR

Certified Silk Suspension Instoractor Fundamentals Ⅰ&Ⅱ

PHIピラティスコンプリヘンシブトレーナー
加圧トレーニングインストラクター

  • phi
  • kaatsu

経歴

幼少期は、水泳のバタフライにてジュニアオリンピックの予選記録を突破。陸上を行っていた兄弟の影響で、高校時代は陸上部に所属。運動と身体のことに興味をもつ。大手フィットネスクラブにて、約3年間のフィットネスインストラクター兼パーソナルトレーナーとして活躍。
前職では社内資格により、マシンピラティスも指導。「会員様が求めている姿」を提供できるトレーナー像を常に目指している。

コメント

立つ、歩く、座る、寝るなど様々な動作の中で自然で綺麗な動きを学ぶ、という面においてピラティスは私達の生活をより豊かなものへ導いてくれると信じています。もちろんピラティスだけの枠で考えるという事ではなく、クライアントの身体の悩みに対し、様々な角度からアプローチし、悩みの原因の解消ができるように努力するピラティスティーチャーでありたいと思い、行動しております。

田沢 優 Yutaka Tazawa 錦糸町・田町三田・武蔵小杉オーナー

Certified Silk Suspension Instoractor Fundamentals Ⅰ&Ⅱ

ピラティス&コアアラインスタジオB&B 代表
加圧スタジオB&B 代表
PHIピラティスジャパン 東京支部長

PHIピラティスマスタートレーナー、PMA®-CPT
バランスボディ社認定コアアライン ファカルティ
日本コアコンディショニング協会マスタートレーナー、A級講師
日本コアコンディショニング協会認定講師
BESJ認定マスターストレッチトレーナー
BESJ認定ボディーキートレーナー
KAATUスペシャルインストラクター
加圧トレーニング特定資格者
NSCA認定パーソナルトレーナー(NSCA-CPT)
東京消防庁普通救命講習修了

  • PMA
  • phi
  • BESJ
  • jcca
  • NSCA
  • kaatsu

経歴

アメリカピッツバーグにて、PHIピラティス創始者のChristine Romani-Ruby氏にピラティスに学びを請い、PHIピラティスマスタートレーナーの資格を取得。リフォーマー・タワー・チェア等、マシンピラティスの個人レッスンによる、スポーツパフォーマンス改善、姿勢改善指導が得意分野。また、日本では第1期生となるバランスボディ社主催のコアアライン養成コースに参加し、養成コース修了。その後認定試験合格。ニューヨーク・ピラティスのキャサリン・キンバリー姉妹から、2013年6月にはコアアライン開発者のジョナサン・ホフマン氏に使用法を学ぶ。都内では初となるコアアライン指導を2012年8月より開始。また、2013年9月現在、国内では7名のピラティスインストラクターしか保有していない、ピラティス指導者の国際ライセンスであるPMA®-CPTに合格。ピラティスやコアアラインの素晴らしさを国内に広めるべく、トレーナーに対しても普及活動を行っている。

2014年秋に東京大学大学院 身体運動科学研究室 中澤公孝研究室に合格。2015年春の正式入学を前に2014年秋から「脳・神経系と身体運動」についての研究の準備を行っている。

コメント

ピラティスに出会い、今までのフリーウエイト一辺倒の指導から大幅に指導の幅が広がりました。今後とも、ピラティスの素晴らしさに加えて、コアアラインというマシンの素晴らしさを多くの方に体験いただき、多くの方の身体を「しなやかに」、「美しく」変えていければと思っています。そして、スポーツパフォーマンスアップのためにも、ピラティスやコアアラインは非常に大きな役割を果たすと思っております。多くのアスリートの方々にも、ぜひご体験いただければと思っております。

ピラティスインストラクターや運動指導者のご感想

体験にいらっしゃったピラティスインストラクターや運動指導者からも「とても楽しそう」「ぜひ指導を受けたい&指導してみたい」というお声をいただいています。そんな運動指導者の「最新の声」をお届けいたします。

田沢 優 (スタジオB&B代表)

今まで様々なピラティスやその他のメソッドを学んできましたが、シルクサスペンションで得られる初めての感覚を味わうことができました。リハビリ目的で開発されたサスペンション器具をヒントに考えられたツールであることもあり、まさにリハビリ目的からアスリートへの指導まで様々な目的に合わせた指導が可能であると思いました。

「見た目はカラフルでスタイリッシュ」「効果や機能を兼ね備えているツール」ということで、スタジオB&Bでの導入も決めましたし、自分自身も近々指導できるように資格取得を目指したいと思っています。

一方、逆さになるような動きもあるため、セッション中に頚椎(首の骨)を痛めないためにも機能解剖学をしっかり勉強している知識のある正しい指導者のもとで指導を受けることをお勧めしたいですし、種目の選択、三半規管の弱い方への配慮なども重要になってくるかと思います。

おそらく日本でも爆発的に広まっていくと思いますが、その一方でのリスク管理もとても大事になってくると思いますが、私自身が尊敬および敬愛している櫻井淳子さんがシルクサスペンションの日本代表をされているということで、とても心強く思っています。

会員様のご感想

早速シルクサスペンションのセッションを受けて、様々な感想をいただいています。

Y様(30代女性)

レッスン終わってから帰宅後に 「体がぽっかぽっかしてて、いまだにテンション高めです。一個一個の回数が少なくてもかなり効くので疲れましたが、楽しいです。ファイヤーしてます。」

M様(60代男性)

「気持ち良い〜。からだがすごく楽に動ける。でもコアが抜けないからキツイ。」

A様(20代女性)

「ひっくり返るのは普段やらないから一気に目が覚めた。疲れがふきとびました。」